遊撃なる天使

主夫・大学生・アルバイト・お兄ちゃんをこなす青年の日々のお話 自己満足のブログですが、コメント大歓迎です♪ リンクフリーで大歓迎やけど、出来たら一言w

コピーはオリジナルを超えられない


名前はたいそうなものですが、内容は大したことないです
個人的にちょっと晩御飯の時に話題に登っただけです
まぁ、実際こういう思想があるからクローン技術は反対されたりいろいろ問題があるわけだが・・・
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それは必然か、気まぐれか


その少女が俺の前に現れたのは俺が大学1年の秋
少女が高1の時だった
そして今、俺は大学の4年生
計算上、彼女は今年から大学の1年生・・・のはずである
が、その少女は高校の制服を来て毎朝電車に乗る

「出会った時が中3だったとか?」

高校の制服を着た中3?
自分の記憶違いかと思ったが日記を読み返す限り間違いなさそうだ
面白半分にちょっかいかけだしてるのが大学1年の時の日付だ
この摩訶不思議異次元のおかげで俺はゆっくりとGWを過ごせないわけで・・・
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フール ドゥ アッシュ<バラエティ11>


一度マカロンとか焼菓子とか買ってみようと思うのだけれど中々出会えない
オープン当時はもっとプティガトーとかあったみたいだが、現在の状況を見るとどれだけパンが人気なのかということもわかるなぁ


いちごとミントのカンパーニュ(160円)
いちごとミントのカンパーニュ
セミドライのいちごとホワイトチョコ、ミントが練りこまれたハード系
ミントの爽やかな香りが強すぎずにアクセントとなっていて、いちごの甘酸っぱさとセミドライゆえの食べ安さ、さらにホワイトチョコのまろやかな甘味が一つになっている
ミントが本当に香るから「パンにミント?」とか奇抜な組み合わせが苦手だと吐くかもしれない
個人的にはこの香りがあるからいいと思う
なかったらないで食べれるけれどパンチが今ひとつになってたと思うし

ショソン・ポンム(260円)
ショソン・ポンム
パン屋さんのアップルパイ
大抵のパン屋はクロワッサンやデニッシュ生地をそのまま代用しているがアッシュは違うみたい
確実にそれらの生地とは違った歯ごたえと風味をこいつからは感じる
その上で中にはしっかりとシナモンの効いたりんごのコンポートが詰まっている
ナッツの歯ごたえとレーズンの甘酸っぱさが生きる

セーグル・ショコラ・エ・キュマン(350円)
セーグル・ショコラ・エ・キュマン
カレー風味のチョコパンw
キュマンってのがクミンだからカレー風味なのは当然
そして、それがいつもの真っ黒ショコラセーグルに詰まってる
変な味と言えば確かにそうなのだけれど、コクのある苦味とクミンの風味が新しい世界を見してくれる
料理下手な人がカレーにチョコ入れすぎた時を想像しつつ、それを完璧な料理にした感じ(訳わからんw)

セーグル・バナーヌ(210円)
セーグル・バナーヌ
アッシュでも珍しいセミドライバナナを練りこんだだけのセーグル
前はココナッツを練りこんでいたみたい
水分量が多いアッシュのセーグルだからこそバナナを食べているのと大差なく食べられる
その風味はバナナそのもの

セーグル・ペーシェ(170円)
セーグル・ペーシェ
アッシュには珍しい単発の桃のみを練りこんだライ麦パン
前は紅茶と一緒に練りこんでいたから香りという点では弱い
その分、桃の味がストレートに舌に届くとも言えるが・・・

プラリネティエ(160円)
なんかデニッシュ
正式名称不明
確かこんな名前
アーモンドに杏子のデニッシュ
かなりシンプルな味でアッシュでは本当に珍しいw
それでも純粋に美味しいと感じるのはパン自体がそもそも美味しいからか

パリーヌ・アリコ・ノワール(160円)
なんとか・アンション・ノワール
そば粉のハードパンに黒豆がてんこ盛りで詰まっている
風味豊かなそばの香りに、黒豆のほのかな甘さがしっとりと重なっている
大晦日からお正月を思い出すパン

パッショナータ(160円)
パッショナータ
以前はパッションクリームを入れたブリオッシュだったらしい
今回のはハード系
鼻を近づけるだけでパッションフルーツのあま〜い香りが漂う
オレンジピールなども加わって甘味と風味がまさに南国そのもの

バトネ・アンショワ・エ・ノワ(170円)
パン・オ・アンショワ・なんとか
アンチョビとクルミのバトン型のパン
シンプルながらもクルミだけでなくアンチョビが加わったことで味に奥深さというか食べていて面白くなっているw
濃厚なクルミを食べ易くもしてくれているし

パン・オ・ショコラ・ブラン・ピスターシュ(180円)
パン・オ・ショコラ・ブラン・ピスターシュ
ホワイトチョコとピスターシュの組み合わせは抜群
その上でピスターシュの風味と香りがパンを引き立てる
クロワッサン生地はサクサクジューシーでアクセントにある小豆が全体の味をぼやけさせずに統一してくれている

パン・オ・ゾニョン(160円)
パン・オ・ゾニョン
かなりしっとりした生地にタマネギが練りこまれたパン
タマネギの甘味と香ばしさがタマネギ型のパンから味わえる

ビジョン・ポワール・キャラメル(280円)
ビジョン・ポワール・キャラメル
はっきり言って高いがそれだけの価値というかパイとしては当然の値段というかなパン
サクサクのパイ生地に合う荒目砂糖が甘さと歯ごたえを担いつつ、中へと誘ってくれるw
で、中にはキャラメルクリームと洋梨
キャラメルクリームは苦味を主張しつつも、デカイ洋梨の甘さを引き立てている
全体として完成度は本当に高い

黒ごまとアンチョビのクロワッサン(120円)
黒ごまとアンチョビのクロワッサン
サクサクとしたバターの風味のよいクロワッサンに、これまた独特の風味を持つ黒ごまが入り、それだけでも十分なパンなのに、そこにアンチョビが入ってビリッとした角が生えた
アンチョビのちょうどいい塩加減が口いっぱいに広がり、小ぶりながらも存在感のあるクロワッサンになっている

きのこのタルティーヌ(190円)
きのこのタルティーヌ
舞茸、しめじ、エリンギ、マッシュルーム(あと、自分はわからなかったがポルチーニ茸)が乗ったオープンサンド
クセのあるキノコが多いがそいつらが見事に調和され、互いに高め合っている
ついでにこれを食べている時は「キノコの歌」が頭によぎって離れなかった
ベシャメルソースが全体を先導してる感じ

グリーンオリーブとワサビのシャバタ(230円)
グリーンオリーブとワサビのシャバタ
グリーンオリーブとワサビという異色の組み合わせ
グリーンオリーブのみならシャバタに組み合わせてもなんら不思議はないが、そこにワサビが加わることでオリーブの塩気だけでなくワサビの風味がパンとして全体の風味を一層高めてくれている
今年のテーマにあった鼻がスーッとするパン

シャバタ・カイエンヌ(120円)
シャバタ・カイエンヌ
カイエンペッパーの練りこまれたシャバタ
カイエンヌは唐辛子の一種で、唐辛子より辛いタイプ
ハバネロで痛い思いをしているがこいつはそんなことはないw
ピリッとした辛さが、生地の節々から攻めてくる感じがして味が単調になりすぎなくなる
ついでに噛んでいるとどんどん辛くなるwww合わせる料理にも工夫がいるかもw

バトネ・マロン(250円)
バトネ・マロン
高いのは確かだが、タカギに比べればマシw
で、栗が丸ごと5つも乗っているための値段
栗とクロワッサンとの間にはさつまいものペーストっぽいもので繋がれている
シンプルながら栗の甘味がストレートに味わえる
実はかなり季節外れwww

プリエ・ポンム(180円)
プリエ・ポンム
プリエシリーズのりんごバージョン
サクサクのクロワッサン生地の一番上の層は砂糖によってザクザクの歯ごたえのよいものにされている
中には単純にりんごのコンポートが詰まっているのではなく、シナモンによって風味を豊かにされ、ナッツによって歯ごたえのよいものにされたものが詰まっている
一手間かけるというアッシュの原点を守っているようなパン

ル・パン・セップ(190円)
ル・パン・セップ
セップ茸の風味豊かなパン
バリッとしたクラストが口触りをよくしてくれている
セップ茸独特の旨みとナッツの歯ごたえがクラムの柔らかさと一体となってさらに旨みを高めている

香りの中のミエル(350円)
香りの中のミエル
最新作のミエルは今までと路線が違うっぽい
まずネーミングが暗くないw
ねっちょりしたアッシュ特有のライ麦パンにカシューナッツ、エメンタールチーズ、そしてミエル=ハチミツ
一口食べた瞬間に「全てのライ麦パンはこうやって食べなあかんねん!!」って思えるほどに美味しかったw
アッシュのミエルシリーズに出会うのは2度目やけど過去にもこんなんなかったと思う
エメンタールとハチミツなのに一部が病みつきになるような甘じょっぱい味に仕上がっているのではなくハチミツの甘味がコクとなってエメンタールの風味を一層高めてくれていて、逆にエメンタールの香ばしさがハチミツのまろやかさにメリハリがついたみたいな互いに高めあっている
そして、それを全て受け止めているのがこのねっちょりセーグルなわけで・・・
我ながらこんなけ褒めてるのも珍しいなw
ってわけで、これを読んだ人にもぜひとも食べてみて欲しいわけだ(店に並んだ次の日からGW休みwww)



four de h〜フール・ドゥ・アッシュ〜
■住所:大阪市中央区本町2-6-5
■電話・FAX:06-6243-1330
■営業時間:平日AM10:00〜PM7:00、土曜AM10:00〜PM6:00
■定休日:日、第1・3月曜





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九十九堂本舗<あんぱん&ジャムパン>


ここは空いている時と混んでいる時の差がありすぎ
マネケンも似たところがあるね
クラブハリエはそんなことはないw
だから空いていると惹かれてしまうwww

あんばん(180円)
あんぱん
原材料名:小麦粉、砂糖、小豆、還元水飴、動物性油脂、ショートニング、脱脂粉乳、イースト、卵、塩、大豆レシチン
フランスパンのあんバターはよくあるが、あんぱん自体があんバターなのは珍しい
温めるとジュワッと溶け出してくる
あんは漉し餡
ここのパンは全体的にたっぷり詰まっているけれど、ぎっしりではないよね
それが残念
あんこはあっさりしている
ただあんぱんにしては高いよね
大きめだけれど

マンゴージャムパン(210円)
マンゴージャムパン

マンゴージャムパン(断面)
原材料名:マンゴー、小麦粉、砂糖、タピオカ澱粉、動物性油脂、水あめ、イースト、塩、桂花陳酒、増粘多糖類、酸味料(クエン酸)、香料、乳酸Ca、大豆レシチン
4月25日辺りからの新商品
イチジクジャムパンの代わり
ジャムパン自体が希少価値の高い存在になりつつある中でさらにマンゴーというのが凄い
個人的にマンゴー好きなので即買いだった
よく考えると最近はジャムやコンフィチュール自体がこだわられていたり、専門店があるからジャムパン自体が減ってきたのかもしれない
で、肝心のお味だが、マンゴージャムが中々にうまい
完全な完熟マンゴーというわけじゃないけど、ただのマンゴージャムとも違う
ただ、如何せんパン生地が他の有名パン屋に比べると落ちるのがね
でも白パンとしてはそれなりにもっちりしていて美味しいけれど
ただ何より凄いのはジャムの中にタピオカ澱粉によるタピオカっぽい歯ごたえがあるのがいい

練乳いちごジャムパン(210円)
練乳いちごジャムパン

練乳いちごジャムパン(断面)
原材料名:イチゴ、小麦粉、砂糖、生乳、水飴、動物性油脂、イースト、塩、増粘多糖類、乳酸Ca、香料、大豆レシチン
今までどうだったのか知らないが、コンデンスミルクがついてきていたので驚いた
ただ、かけて食べるにしてもこぼれそうw
白パンは普通のパン屋よりは美味しい程度だが、ジャムはさすがに違う
しっかりとしたイチゴの甘酸っぱさが存在している
少し酸味がきつくも感じるがコンデンスミルクをかけることを考えればちょうどよいかもしれない
どちらにせよ、ジャムパンはちょっと高いなw





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ル・シュクレ・クール<バラエティ1>


大阪でも辺境の地?にありながら日本中?にその名を轟かすパン屋
カイザー氏の元で修行したシェフが街のパン屋さんとは思えない本格的なパンを生み出す
が、場所が・・・
地元民でなければ聞いたことのない地名
そして駅から徒歩20分弱
それでも通い詰める人がいるってことはそれだけの魅力のあるパン屋だってことで凄いのだけれど
ノイルが行ったのはたまたま高槻方面に用事があってその帰りに寄れそうだったから
車で行ったから最初は道わからんかって焦ったw
最近のカーナビは凄いわぁ
頼らないと思ってたのにwww

クグロフ(200円)
クグロフ
ブリオッシュ生地にレーズンとオレンジピールを練りこみ、アーモンドをトッピングしたパン
マリーアントワネットも愛したと言われるブリオッシュ
シンプルながらもしっとりした奥深い味わい
生地の感じはタケウチとアッシュの間みたいな感じ

クラミック(230円)
クラミック
ブリオッシュにマンゴーが練りこまれた個人的に大ヒットなパン
季節によって練りこんでいるものが変わるらしい
これは夏か初夏といったところ
マンゴーの酸味のある甘さがしっとりとしたブリオッシュで強い自己主張を行っている
それをブリオッシュがしっかりと包みこんでいていい感じ

サクリスタン・抹茶(180円)
サクリスタン・抹茶
サクリスタンの抹茶
宇治の抹茶の香りが素晴らしい上に成形もしっかりしている
サクサクのクロワッサン生地が油っこくなくいい
アッシュのサクリスタンと比べるとアッシュのが好きかもしれないが

バゲット(280円)
バゲット
形状はアッシュと似ていて刺々しくスマート
個人的に一番好きな形
加減のいい塩気とわずかに含まれているだろうライ麦の酸味と風味が独特のバゲットに仕上がっている
値段といい、味の感じといいアッシュに似ている
二人のシェフの背景を考えれば当然なんだけれど・・・

パン・オ・セーグル(300円)
パン・オ・セーグル
焼色濃い目
分厚いクラストは噛み応えがあり、噛むごとに味わいが深まっていく
ライ麦特有の酸味をしっかり主張しつつも、クセが強すぎず食べ易い
アッシュほどの水分含有量ではなくクラムは滅茶苦茶ねっちょりしているわけではないが、王道としての美味しさがある

パン・オ・フィグ(160円)
パン・オ・フィグ
ハード系の王道フィグ
ただしデカイ
そして安いw
クラストがかなりしっかりしていてかなり歯が鍛えられるw
ただ、値段の関係などからかゴロッゴロ、いちじくが入っているわけではない
また全体に練りこんであるわけでもない
粒としては大きめのものが入っていて食べ応えはある
クセのない王道の味

パン・オ・フレーズ・エ・ルバーブ(210円)
パン・オ・フレーズ・エ・ルバーブ
セミドライイチゴとルバーブがゴロゴロ詰まったパン
パン自体が歯ごたえがしっかりしていて、イチゴとルバーブという酸味を持ちつつ甘さを持つ具材がパンの味をしっかりしたものにしてくれている
何よりこれだけ詰まっていると嬉しい

ピュレ・ダリコ(140円)
ピュレ・ダリコ
名前からは想像できないあんこのビエノワ
もちもちしつつ柔らかいパンとしてのビエノワに白ごまの和の風味が生きている
小豆じゃなくてあんこのためしっかりした甘さがある
このあんこも結構独特でよくあるあんぱんのあんこではない
それゆえにこの風味にハマる人もいるかも

ブリオッシュ・プラリネ・パリ(200円)
プラリネ・パリ
赤粉を使ったブリオッシュ
中身はシンプルなアーモンド入りのブリオッシュでほのかに甘くしっとりした舌触り
造形が美しい

レ・サンク・ディアマン(180円)
レ・サンク・ディアマン
バゲット生地にレーズン、いちじく、オレンジ,
ナッツが練りこまれている
オレンジの香りと風味が口いっぱいに広がり、レーズンの酸っぱさといちじくの甘味がパンにメリハリをつけてくれている
ナッツの歯ごたえがあるかないかでまた違うと思う



ル・シュクレ・クール
■住所:〒564-0001 大阪府吹田市岸部北5丁目20-3
■電話番号:06-6384-7901
■営業時間:午前8時〜午後7時
■定休日:水・木曜日





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ブランジュリ タケウチ<バラエティ10>


GWになって滅茶苦茶人が多い
そして、無敵のオリーブおばさん登場!!(天然酵母のオリーブだけを30個ぐらい5000円分掻っ攫っていくおばはん)
そんなおばさんを横にノイルはいつもより少なめにパンを買っていたwww

生ハムとスモークチーズ(210円)
ハムとスモークチーズ
小型のフランスパン生地に生ハムとスモークチーズが入っている
スモークチーズの香り広がる味
普通に好き

パンチェッタとチェダーチーズのサンド(262円)
パンチェッタとチェダーチーズのサンド
バゲットに生ハムのパンチェッタとチェダーチーズ、レタスがサンドされたもの
大きくて値段に見合う食べ応え
パンチェッタの塩加減とチェダーチーズの風味がパンの香ばしさと旨みをいっそう引き上げる

天然酵母いちじくとブリーチーズ(241円)
天然酵母いちじくとブリーチーズ
食べる度に思うけれど、タケウチのハード系は万人が受け入れ易いと思う食べ易さがある
そしてこれにも
イチジクは味に深みのある甘さを持つイチジクだし、ブリーチーズはクセのあるブルーチーズ以上の曲者なのにそれを感じさせない
それはイチジクとの組み合わせにもあるのだけれど、風味豊かな感じがする
そして何よりそれを受け止めるパン生地が一番美味しいんだよねw



ブランジュリ タケウチ
■住所:大阪市西区靱本町1-16-14
■電話番号:06-6444-2118
■営業時間:8:00〜18:30
■定休日:日曜・月曜(祝日の場合は営業)





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取り戻したいものも手にし続けたいものものもある


昨日の内容とは正反対の内容
昨日友人から「明日ウチ、シチューだから場タール焼いといてくれ」とか言われた
いきなり言われてできるか!!とかウチはパン屋じゃない!!とかツッコミたかったけれど、なんかやってやらなきゃみたいな感じで作った
これが昨日とは正反対
気に入った奴が野郎であっても結構大切にするw

ただ、最近は二人だけだったし、自分で作ることもしていなかったからイースト少量の長時間発酵生地なんか作ってないので昨日の晩に急に仕込んで大変だった
きっと、あんまし、美味しくない
いや、普通に食べれる程度かw
小麦粉も少なかったからバタールは無理で若干バゲットになってしまってるし・・・
そして、それを大学の帰りに渡すために大学に持って行くw
結構恥ずいよ
焼きたての香ばしい匂いをプンプン?させつつだからねぇwww

とかいう友達思いな一面もちょっとは見せておこうとしたノイルであった・・・
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何かを失っても守りたいものもある


最近、大学に行ってて思う
価値観の押し付けが多いと
でも、気づいていない所で自分も人に価値観を押し付けていたりするんだろう
ただ、自分が押し付けられる時は押し付けられてると強く感じてしまう
そして、そんな日々が多少続いてしまうと「あぁ、こいつ面倒な奴だ。何が楽しくてそんなことやってんだ?」と自分の価値観が判断する
知っている人もいるが、自分は必要以上に人と深くは関わろうとしないし、関わろうと思わない相手とはかなり間合いを取る
逆に関わりたいと思ったら凄く親密にもなるけど・・・
だから、しばらくは研究と教採と家事のことだけ考えていよう
厄介なことがあって、そこに逃げ道があるなら逃げるに限る
ない時には闘わなきゃいけないのだから・・・
逃げたことで相手が自分をどう判断しようがかまわない
だって、こちらから相手のことなどどうでもいいと思ったのだから

何より相手の事情とかバックグラウンドを知らずにゴチャゴチャ言うから嫌いなんだけど
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ヴァンパイア十字界9巻&BAMBOO BLADE5巻



ヴァンパイア十字界9巻

本編は連載時に読んだからあんまり感想がない
突拍子もなく宇宙人が消えちゃったとか城平さんはこういうラストが好きなんだ程度だった
が、書き下ろしのおまけ漫画がやっぱいい味出してる
こういう素敵なスキルが自分も欲しいのですよ
まぁ、乗ってくれる相手がいないと困りますが・・・
大豆製品の反乱やらトーンについて熱く語る様はなんとも☆彡
あとはアライブだけか・・・
あれもなんか路線おかしいしな
でも、あのおさげ娘がラストまでに顔を出すなら最後まで読みますがwww





BAMBOO BLADE5巻

研究室で酵素活性の反応に3時間もかかり、その間何もすることがなかったので山を降りて国分まで出て手に入れた一品w
が、国分のTSUTAYAがつぶれたことを知らなかったため無駄足
そのまま手ぶらで帰るのも癪だったので布施まで出てしまうという暴挙を・・・
まぁ、そんなことは置いといて表紙は東
現実の東という姓を持つ人はどこか変わっていることが多い
幹久然り、ミズキ然りw
そして、この東も結構変わっているようで・・・
で、内容の感想w
思うにこの漫画はテンポがいいんだよね
あと、土塚風のギャグとか知ってる人は知ってるギャグとか
女神と三大神器とかは電車で読んでて思わず吹きかけた
それとレイミはなんか初回登場時に「同性愛じゃないのか?」と思ってて見事に的中したが、あの鼻血は古典的すぎてウケた
読んでてふと思ったんだけど、最近この人の作画がさらに上手くなった気がする
特に扉が・・・
最後に久々の清杉のギャグが素敵すぎるwww






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極々当たり前な日常ほど温かくて


久しぶりに朝の6時に叩き起こされた
大学が始まったとはいえ、今年は研究室籠りだから大抵7時半〜8時くらいに起きればよかった
が、今日からは違うらしい
きゃつの妹がいやがる・・・
女子高生の朝は早い
去年まで自分も一緒だったけれど、6時に起きなきゃならない
そして自分はお弁当を作らなきゃならない
最近ずぼらばかりしていて、お弁当などめっきり作っていなかった
なもんで、朝起きるのは調子悪いし、作るのにも困った
少なくとも前日に告げておいてくれれば・・・

「姉から当然起きると聞いていましたので・・・」

あたしゃ知らんよw
お弁当なら常備菜とか作っとかないとこれからの季節生野菜は危ないし、かと言って野菜を入れないのは健康上よくない
とりあえず、肌にいいかは知らないが、髪にはいいだろう海藻類の佃煮をアホほど入れておいた
まぁ、髪質は姉より良さそうだから苦労は少なかろうが・・・
好き嫌いもまだ知らないし、結構大変だ
ついでに自分のも作ろうかとも考えたが、ここで自分のを作るともう一人も

「2人分も3人分も同じでしょ?」

ってなことになりかねないのでやめといたwww
にしても眠い・・・朝は頭がガンガンする
これを毎日続けるのは相当ヤバイ気がする
何より自分の体を大切にしなきゃいけないから
というわけで、できるだけ保存が利いて美味しいものを前日から準備しておくという方法に切り替えるべく研究中・・・



今日は大学で久しぶりにマックを触った
マックを触るのは大学の講義であった1回生の時以来
ちなみにマックはアップルの方w
新しいのかどうかっわからないけれど、OSは10.4らしい
やっぱり使い慣れしていないから画像の保存の仕方とかwindowsで右クリックでなんとかなっていた動作が難しい
ヘルプを駆使しながら遊んでた
使っててわかったけれど、マックはちょっとした遊び心が多いよね
それが妙に魅かれたりする
もちろんwindowsでも設定変更やソフトダウンロードすれば遊べるんだろうけれど、初期からああいうこと(どんなことか伝わらないwww)ができるのがいい
ファイルとソフトを閉じるのは面倒だけど・・・
あと、最初は先生に色々教えてもらいながらやってた
それを見てた研究室仲間がおちょく・・・羨ましがってた
将来どうなるかわからんけど、ちょっとはマックにも慣れようかな?
そういや、この時家のパソの調子が悪いことも話題に昇ったのだけれど、「ハードディスクの整理したら?」と言われてバイト行ってる間になんとかなるかな?とやり始めた
が、帰ってきても25%も終わってない(泣)
確か過去に1回やったきりでほったらかしだったから積もり積もったカスの整理に死ぬほど手間がかかってるのだろう
現にこれを書いてる傍らで整理中www
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フール ドゥ アッシュ<バラエティ10>


マダムと終始パークスについて語った
この話題は常に人が多いに尽きる
それでもGWに突撃するつもりですがwww


オレンジのエピ(170円)
オレンジのエピ
アッシュのエピには初めて出会った
ハード生地にオレンジピールが練りこんであり、さらに極太のオレンジピールを巻いて焼き上げてある
この大きさのピールだと自家製ではなかろうか
大きい故に甘味の強い部分とそうでない部分がはっきりしており、口に入れた時の風味も格段に違って爽やか

抹茶と柚と黒豆のライ麦パン(190円)
抹茶と柚と黒豆のライ麦パン
抹茶生地に柚ピール、そこに黒豆と相性は和でわかりやすいが、黒豆の量はやっぱり凄い
15粒は詰まってる
そしてライ麦臭さを感じさせない抹茶の香りと生地の水分量がやっぱり凄い
甘すぎず、黒豆本来の味が楽しめる

キャラメリーノ(180円)
キャラメリーノ
ブリオッシュにキャラメルクリームとチョコクリームがサンドされている
ここのクリームパンは単純に1種類のクリームをサンドしないことが多いのが特徴
それだけに味も複雑になりがちだが、二つが一つになってこそ味わえる味もあったりする
良く言えばキャラメルらしい、少し苦めのクリームがチョコクリームによってまろやかになって口に広がったりといった具合
というかそのためのクリームのような気がする

セーグル・カカオ・エ・イヴォワール・マロン(350円)
セーグル・カカオ・エ・イヴォワール・マロン
カカオを練りこんだ真っ黒なセーグル生地にホワイトチョコと栗がゴロゴロ詰まっている
ホワイトチョコもしっかりと形を留めていて栗の甘さと打ち消し合うことなく存在している
カカオが苦手な中でこいつは今までに比べ物にならないくらい美味しい

プティ・シャパタ(100円)
プティ・シャパタ
オリーブオイルとセモリナ粉の風味が絶妙な食事パンの小型版
粉本来の味わいを楽しめ、かつ少しだけ食べたい時に使える
見た目や大きさが普通のシャバタとあまり違わないようにも思う
案の定、店員さんも普通のシャバタと間違えてレジ打ってた
自分も帰るまで気づかなかったけれど・・・

ほうじ茶と梅(160円)
ほうじ茶と梅
ほうじ茶の和の香りに、これまた和の梅の香りが混じる
梅は酸っぱさの中にしっかりした甘さがあり、普通の梅を練りこんだのではなく干し梅を練りこんだ模様
ゆえに食べ易く、さらに昔駄菓子屋で食べた梅をどこか感じさせる

ポティロン・イヴォワール(180円)
ポティロン・イヴォワール
かぼちゃを練りこんだ自然の甘さが絶妙な生地にホワイトチョコ
かぼちゃパンとしてそのままでも十分美味しいが、そこにホワイトチョコが入ることではっきりとした味とコクが出てくる
迷走していた味が引き締まった感じ

ポワール・ア・ロ・ドヴィー(210円)
ポワール・ア・ロ・ドヴィー
デニッシュということもあったが、それ以上に見た目に魅かれたパン
この流れるような流線形w
この鋭さ♪
まぁ、それは置いといてサクサクのデニッシュに洋梨のコンポートというある意味王道
しかし、そこに洋梨のリキュールも加わってはっきりとした酒の味と香りを感じる
それが味に深みを与えているのは言うまでもなく、香りも一層高まっている
そして、それを受け止めるデニッシュも普段に比べ、さらにしっかりした味わいを持っているように思える

長ねぎとクミン(180円)
長ねぎとクミン
クミンによりカレーの香りを放っている
味はあっさりとしたカレーと長ねぎの甘味が感じられる
ちょっぴりスパイシー



four de h〜フール・ドゥ・アッシュ〜
■住所:大阪市中央区本町2-6-5
■電話・FAX:06-6243-1330
■営業時間:平日AM10:00〜PM7:00、土曜AM10:00〜PM6:00
■定休日:日、第1・3月曜





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ブランジュリ タケウチ<バラエティ9>


この前、並んだ時に滅茶苦茶ウザイ女が隣に並んでた
中途半端で間違った知識を広げ、それに他人が受け答えしているのに次の瞬間には違う話題に自分で突っ走っている
そしてその場で決まっているルールを違反する上にキャーキャー喚く
名前も何も知らないけれど、この女は無理だ・・・直感したwww

チョコとナッツのクリームパン(189円)
チョコとナッツのクリームパン
ブリオッシュ生地のお皿タイプのクリームパン
ブリオッシュのふわふわの生地の上には苦すぎず甘すぎないまろやかなコクのあるチョコクリーム
そして、アーモンドやカシューナッツなどのナッツがどっさり
少なくとも5種類以上のナッツが乗ってある
小学2年生の秋の遠足を思い出す(えらくピンポイントw)紅葉に染まった山を散策した思い出が蘇りそうな見た目とそれを思い出させるほろ苦い味わいw

ベーグル(136円)
ベーグル
もっちりした生地がシンプルなベーグルでも他とは違うことを意識させてくれる
さらに噛めば噛むほど甘く、下手な武レーバーベーグルよりよっぽど美味しい

みかんのジャムパン(105円)
みかんのジャムパン
イチゴのジャムパンの姉妹品
同じブリオッシュのビス生地みたいなのを使ってあるのでサクサク
また見分けは上に荒砂糖が乗っているのがみかんの方みたい
中にはマーマレードジャム
だが、そこで終わらないのがタケウチ
通常のマーマレードジャムでは入っていないほどのブロックサイズのオレンジピールがゴロゴロ詰まっていて、単にジャムの甘さだけでなく、皮の苦味と風味が加わり口に入れたときの爽快感と味のメリハリがついている
短い人生だが、このジャムパン以上のジャムパンはなかったwww

天然酵母桃のパン(157円)
天然酵母桃のパン
新作っぽいパン
タケウチの天然酵母のハード系生地に桃のコンポートを詰め込んだパン
桃の果肉もしっかりしていて、甘すぎず、生地と一体となって噛むほどに甘さが全体に広がっている
もう少し香りが強ければ最高かも

胚芽食パン(315円)
胚芽食パン
胚芽特有の香ばしい香りが漂う
味は噛み締めるほどにはっきりしてきて、奥深い味わい
精白米に対する玄米同様、クセはあるが栄養価もあるパン
個人的には味もいいと思うんだけどね



ブランジュリ タケウチ
■住所:大阪市西区靱本町1-16-14
■電話番号:06-6444-2118
■営業時間:8:00〜18:30
■定休日:日曜・月曜(祝日の場合は営業)





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クリームパン特集


とりあえず、忍たま乱太郎の学園長の思いつきくらい突拍子もない思いつきで書いた記事
内容は今までにこの記事で取り上げたクリームパン(カスタードクリーム)でどれが美味かったのか?ということを語ってみるというものw
ちなみに、アッシュだけ名前はクリームパンじゃありませんがね・・・

ともかく、まずは過去の記事に載せたものをもう一度紹介♪


ブランジュリ タケウチ<クリームパン(136円)>
クリームパン
ケーキのようなふわふわのブリオッシュとケーキ屋で修行した竹内氏だからこそのこだわったクリームのベストマッチ
普通のクリームパンよりお高いがその価値はある
この生地でイエナとかイリエ並に詰まってたらwww


フール ドゥ アッシュ<サン・トロペジェンヌ(190円)>
サン・トロペジェンヌ
ブリオッシュパンにバニラクリームをサンドしたもの
ブリオッシュもやっぱりふわふわなのはタケウチの方
どっちかというとこっちがパンとしては王道かもしれないけれど


パンデュース<クリームパン(130円)>
クリームパン
柔らかく軽い生地ながらモチモチ系の生地
クリームパンではかなり珍しい歯ごたえ
カスタードはかなりバニラが香る
硬さは普通のパン用のカスタードだが木目は細かく、甘さは適度
値段と相談すれば悪い買い物ではない


九十九堂本舗<クリームパン(180円)>
クリームパン

クリームパン(断面)
原材料名:小麦粉、砂糖、卵、植物性油脂、生クリーム、脱脂粉乳、イースト澱粉、乳化剤(大豆由来)、メタリン酸Na、バニラ香料
値段が高い分、大きさもある
最近のクリームパンには珍しいまん丸お月様♪
使われている原材料を見ると普通のパン屋にはあるまじき?かもしれない
乳化剤とか謎な化学物質とか・・・植物性油脂ってのもマーガリンみたいなもんだしねぇ
で、味の方は美味しい
有名どころのイリエとかイエナとはまた違ったタイプ
イリエとかが卵たっぷり感のクリームに対し、こちらは生クリームを加えたとろーりタイプ
クリームとしてはどちらにもプラス面があるし、好き嫌いの問題があると思う
美味しいのは変わらないし、九十九堂本舗が洋菓子店だということを考えればこのクリームは当然か
ずっしり感はイリエやイエナが勝っている
皮が薄くクリームがいっぱいなところが原因だろう
逆にここのは皮もしっかりしていてクリームが美味しいところが強みみたい
生地も甘くてクリームに負けず美味しい
値段が高いのだけが問題かな


ブランジュリー イエナ<クリームパン(110円)>
クリームパン

クリームパン(断面)
持って帰ったら崩れてた
それもそのはず、今回紹介するのはイリエと同様、ぎっしりクリームが詰まっているので有名で、やっぱり専用のヘラを使ってトレイに取るタイプ
なので?恒例の?断面ショー(どっちの料理ショーは好きだったのよw)


バックハウス イリエ<クリームパン(105円)>
クリームパン
はい、そこの貴方!!(誰?)
今、たかがクリームパンで何で並んでまで買う必要あるんだよ?って言いましたね?(知らんがな)
確かに、クリームパンなんです
されどクリームパンなんです(こんな女知り合いにおるな)
1個105円という庶民の味方なんですが、それだけじゃなく私たちが夢見た?クリームパンなんです(少なくとも自分は夢見てたw)
クリームパン(断面)

一説に寄ると?パン生地の厚さは5mmだそうな・・・
私は小さい頃、某近所のコンビニのクリームパンを食べて思っていました
なんで俺が作ったのと違ってカスタードケチってんねん
その頃から主夫やってたかどうかは置いておき、こんなけ詰まってます
しかも、どこかの某105円均一のパン屋と違い、味にも妥協していません
なんかどこぞのサイトでカスタードクリームを詰めたクリームパンはイリエが初めて作ったとか言ってました
それはそれで素晴らしいですが、最初かどうかはあんまし問題じゃなく、今ここにカスタードがぎゅうぎゅうに詰まったクリームパンがあるという事実が・・・
こういうテンションで書くと疲れるねwww
でも100円でこのクオリティーは凄いよ
カスタードもよくあるパン屋みたいなプルプルなだけじゃないんよね
さすがにトロトロっていうわけじゃぁないけれど
妹なんかは買って帰った日には自分を崇めてました
シアワセなムスメだ・・・



すでにここまでで熱く語ってたりそうでなかったりしているなw
今一度考え直して見る
タケウチはブリオッシュ生地が素晴らしい
クリームはこれまた凄いけれど、クリームパンタイプではない
アッシュは美味しいけれど、普通のクリームパンとは違う
クリームもどこか高級感漂ってる
パンデュースは悪くないが良くも悪くも美味しいクリームパン
九十九堂本舗は値段が問題だけれど、中のクリームはクリームパンのクリームとしては飛び抜けてる
イエナとイリエは似ているが、コストパフォーマンスや生地の美味しさやカスタードの美味さを考えるとわずかにイリエが優ってるかな?
で、結局どこが美味いんだ?ってことだよね
難しいぃなぁ〜、やっぱイリエ?
値段が安い上のクオリティの高さってことで
ぶっちゃけタケウチの生地に九十九堂のクリームでイリエ並に詰まってりゃ一番いいwww

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